肺炎、喘息、嗚咽

肺炎、喘息、嗚咽のページを説明

Drモルツの12週間で自分を変えるイメージプログラム
稼げる123アフィリエイト
スポンサードリンク
新着記事一覧

肺炎、喘息、嗚咽

今日は娘の体験したことで、
皆さんにも注意してみて欲しいことを書きますね^^

こんな症状が有れば、、、「胃食道逆流症」を疑い、
逆流の検査をしてもらってみてください

@肺炎や気管支炎を繰り返す

A喘息だといわれている

B食が細い

C食事をしながら、「うっ」となることがある

Dミルクを上手に飲めない
 (時間がかかったり、喉に詰まらせる)


小さいお子さんに見られたら、必ず検査することをお勧めします
(身体に負担がないと判断してくださいね)

逆流の検査は1歳未満でも可能です
私の娘は2歳のときにヨーグルトにバリュームを入れ、飲ませて検査しました

逆流が明らかになったときから、
二種類の薬の服用の開始と共に、水分すべてにとろみをつけるなど
しましたが、
それでも入退院を繰り返しましたので、
胃と食道の間をくくる手術をしました(ニッセンと言います)
(ちなみにお薬はプリンペランとザンタックでした)

その手術をすることにより、
ゲップが出にくくなり、炭酸飲料はほとんどあげていません

その後入退院をすることはなくなりました
他にも要因があったことは明らかなんですが、
結局片方の肺を潰してしまい、片方の肺の半分が肺気腫です

現在小学校1年生ですが、
お腹の辺りの症状を何度か訴えていたこと、
術後の「逆流検査」がまだだったこともあり、
先日丸1日かけて逆流の検査をしてきました

まだありましたよ、、、



と娘はこんな状態ですが、普通に生活できています
感染には弱く、すぐに呼吸状態の悪化があったりしますが



ところで、
私が病院で約2年間娘と生活していたときに、
同じような症状で、
逆流の検査の遅れのため、結局は器官を切開しニッセン術を待ちましたが、結局亡くなる子もいました


医者が悪いとは言いませんが、
教訓として残ったのが、「医者任せにせず、病気や薬の知識を持つべきだと」

幸い娘の主治医は(実は意図的に今の主治医に変えました)
おかしいと思われる症状を訴えてすぐに検査し、それらが分かったのです


何度も喘息様の症状で入院されていて、戻しが多いようでしたら
相談されてみてくださいね




※あくまでも、娘が経験してきたことを書いてあります
詳しくは主治医の先生と相談されてくださいね^^

Category 健康・病気

賢い! 元主婦の知恵袋の肺炎、喘息、嗚咽のリンクについて

賢い! 元主婦の知恵袋の肺炎、喘息、嗚咽のリンクについて
リンクを自由に設置して頂いて結構です。
宜しければ以下のタグをご使用下さい。
ドクターモルツ | 成功するための思考法