肌,敏感,手作り,石鹸,毒性

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こんばんは
元主婦です
久々の更新になってしまいました





先日、石鹸を手作りしました


画像 236.jpg


材料は以下のサイトを参考に、
10パーセントのひまし油を入れ
http://repiko.yakan.net/sekkentukurou.html


何故「ひまし油」を入れたのか?


以前、便秘解消の経口用に
ウエストラッピングのために使っていたものが
残っていた為

ひまし油について調べたら、
とても肌には良さそう

そんな理由で入れたのです




現在うちで使っている石鹸は
EM石鹸

数年これを使っていて、

手や関節など包帯を巻く時期もあったりしたほどの敏感肌
アトピー様の症状が顔や腕、首に、、、

それが解消されているのです



キッチンでも、浴室でも使っています




話は手作り石鹸に戻りますが、

材料の中の「苛性ソーダ」
これって、薬局で印鑑を押して買うほどの物なのです

「そんなの使って、肌には大丈夫?」という疑問を持たれるでしょう
実を言う、元主婦もそうでした

だけど、
肌が痒くなくなった!
アトピー様の症状がなくなってきた!
主婦湿疹が改善された!

大丈夫なんだろうと使い続けていたんですね



今回自作するということもあり
(作っている方が病気されているので、購入できなくなったのです)

娘や息子にも分けなきゃなので
調べてみました



苛性ソーダは油と混ぜることで「鹸化」
それをすることによって、石鹸が出来るようなのです

化学反応を起こし、苛性ソーダではなくなるそう

扱いに注意しなければならないので
しっかり作り方を押さえ、やられた方がいいでしょうね



この方法で作ると
作っている段階で「グリセリン」が出来るのです

それが肌の保湿をしてくれるよう




今回手始めにと作ったので
「EM菌」は入れませんでした

もう少しお勉強してからと^^

代わりに、「沖縄の薬草茶」をミルで挽き
中に混ぜ込んで見ました

なので、茶色なんですね



今はこのように紙パックに入った状態で
固まるのを待っています
画像 252.jpg



思ったのですが、
混ぜる、移すを実際にやってみて
参考にした方のやり方がとても楽だと思いました

完全密封出来るものでなければ危ないですが、
混ぜる、固めるを一つで出来てしまうので
とても楽



実は、密封容器やステンレス製の鍋を探したんですが
家で使えそうなものを使用しました

次回は密封容器で作ってみたいと思います




完全に固まり、完成しましたらUPしますね^^

Category 作り方

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